宮元産婦人科は平成13年9月1日、京都市右京区西院に誕生しました。
院長は神戸生まれの京都育ち。小学校〜昭和63年まで京都在住。
大学病院での産婦人科研修、6ヶ月間の麻酔科研修を終了し、転勤にて京都府外に在住し、産婦人科業務に従事。
平成8年、京都市左京区の日本バプテスト病院産婦人科に転勤。
正常分娩を扱いながら、京都府内、京都府外より搬送されてくる異常妊娠、難症例の治療を行う。
平成13年9月、京都市右京区で宮元産婦人科を開院。日本バプテスト病院の経験より、難症例も可能な限り正常分娩できるように、
新ラマーズ法による自然分娩を基本に、母児に優しい分娩を目指している産婦人科です。
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